"梅雨時期〜8月までというのは、不動産会社にとりましては閑散期であり、部屋を探す人が激減します。
一人でも多くの入居者を確保したいという理由で値下げ交渉にも応じてくれることもあります。

 

不動産業界におきましても、繁忙期と閑散期というものが大きく分かれています。
繁盛期は卒業式や入学式など新しい生活の始める3月頃であり、多くの人が不動産屋を利用しています。

 

冬から春にかけましては部屋を探す人や部件数ともに最も多い時期となっているので、 良い物件も確かに多くなっていますが、すぐに契約をされてしまうことがあります。
さらに通常よりも賃料を引き上げて紹介をするケースもありますので、慎重に物件選びをするようにしてください。"



世の中の動きによって賃料に変化があるブログ:08-9-20

水はのからだ中では
血液や皮膚、筋肉、臓器、骨、などあらゆる場所にあり、
成人ではからだの約6割が水分で構成されています。

1日に必要な水分量については諸説あり、
一概にこれだけと言い切れませんが、
人間のからだは安静にしていても最低1200mlは必要なので、
1日あたり、
1500ml(1.5L)〜2000ml(2L)の水分補給が望ましいとされています。

1日でからだから出て行く水分は
便と尿で1400ml、汗と呼気で900ml…
合計2300mlの水分が排出されています。

ですから、
失われる水分を補給する意味でも
1日2Lの水分は必要ということになりますね。

でも、
その2Lをすべて「飲む水分」と考えなくても大丈夫です。
食べ物からも水分が得られます。

野菜やくだものにも多くの水分が含まれていますし、
お米もご飯になると水を含むので
水分は約4倍に増えます。

また、
出て行く水分も多く
意外に思われるかもしれませんが、
意識しなくてもからだは、
からだの中の水分量を一定に保ってくれているのです。

おすすめの水分補給のタイミングは
10時目覚めたとき・お風呂の前後・寝る前、
あとは喉が渇く前に少しずつこまめに飲むのが無理なく続けられますよ。

水道水は、
一度沸かした湯冷ましの方が有害物質が抑えられます。
お気に入りのミネラルウォーターを見つけるのもいいですね。
ジュースや甘い飲み物は嗜好飲料に分類されますので
楽しみ程度にしておきましょう。

水分を味方につけて
からだの中も外もきれいにしていきたいですね。

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